2016年1月の伝承会。

 1/31(日)は広島伝承会でした。
 次回は2016年2月28(日)になります。場所は神崎会館を予定しています。
 参加希望の方や見学希望の方は本部広島道場広島むらもと道場東広島道場のいずれかへ問い合わせください。

2016年1月より伝承会について変更があります。未読の方は最初にそちらをご覧ください。

 2016年最初の広島伝承会です。今回写真は撮り忘れでありません(^^;)
 今年から師匠は広島に来られなくなり、同日開催していた体験施術会もなくなりました。
 今回は東京からの参加もあり、研修生の数は6名。基本2級コース。基本1級コース。基本上級&診断施術師コース。腱引き師コースと多岐に渡りました。
 腱引き師の方は参加人数が少し減りました。やはり師匠の影響は偉大ですね。

 今回は2名の方が基本2級と基本1級の試験を受け、無事に合格。おめでとうございます。
 実はこの二人は東広島道場の生徒さんでもあります。

 現在、腱引きを学ぶ方法は3つあると以前に書きました。
 一つ目は、本部で行われる集中合宿
 二つ目は、各地の伝承会
 三つ目は、各地の道場(もしくは公認腱引き師の経営する治療院)での弟子制度

 今回試験を受けられた二人の生徒さんはこの弟子制度を利用して腱引きを学んでいます。

 弟子制度とは簡単に言うと上にも書いてあるように各地の道場(もしくは公認治療院)で腱引き師から直接腱引きを習うというものです。
 メリットとしては自分の都合に合わせて通えること。受け入れ側の腱引き師にもよりますが、個々人の都合で講習の日時を決めることが可能です。
 また、技術的な問題がなければ月イチ開催の伝承会よりも早く資格が取得できることと、伝承会よりも割安になる場合があります。
 デメリットとしては、伝承会や合宿のように講習時に色々なタイプの人の体で練習できないことでしょうか。
 但し、定期的に人を集めて講習会を行っている道場や治療院はその限りではありません(これも受け入れ側の腱引き師にもよります)
 また弟子制度を利用していても、伝承会への参加が必須の場合があります。

 まず、基本2級施術士の場合、初回の座学は伝承会で受けることになっています。また今回のように試験は必ず伝承会で受けるようになっています。
 ということは、基本2級施術士の資格をを取得するまでには最低2回、伝承会へ参加しなければなりません(伝承会のみだと4回以上の参加で試験を受けることが可能。通常は4回目が試験)。

 基本1級施術士の場合は、試験を受けるために最低1回は参加(伝承会のみだと5回以上の参加で試験を受けることが可能。通常は5回目が試験)しなければなりません。

 基本上級施術士に関しては私個人が知る限り、二集類の情報がありました。なので現在、協会事務局へ問い合わせており、回答を待っている最中です。

 そして診断施術師以上のコースは、各地の伝承会(もしくは受け入れ先の腱引き師が個人主催で開催する小規模な伝承会)への参加が必須となっています

 現在私が知っている情報をもとにお伝えする限りだと、現時点での弟子制度は伝承会と併用して通う(もしくは合宿をセパレート受講する)必要があることになります。
 しかしながら基本1級施術士までの資格であれば、弟子制度を利用する方が個人の都合と取得速度の両面で判断した場合は一番早いと言えると思います。

 ちなみに東広島道場ではカリキュラムを時間単位で管理しています。なので料金は1時間ごとの発生となります。
 現時点では決まった曜日や時間帯での定期講習はしておりません。その代わり都合の良い曜日と時間帯を選ぶことが〝ある程度は〟可能です。
 また、講習の強制はしていません。なので率先して講習を受けるという気がなければなかなか進みません。
  東広島道場で弟子制度を利用される場合の料金などについては、お問い合わせください。

 弟子制度について少し書きましたが、腱引きを学ぶ環境をより良いものにしてくために現在も各制度とカリキュラムの検証・検討を続けていると聞いています。
 なので今後はまた体制が変わっていくかもしれません。
 腱引きを学ぶことに興味のある方は、本部や各道場にお問い合わせください。

 自分の家族や周りの人のために何かを学びたいと思われている方。
 今までとは違う〝何か〟を求めている方。

 東広島道場でお待ちしております。

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〝基本〟の〝施術〟があるということ。

 先週に続き、雪の週始めとなりました。
 東広島は先週ほどの混乱はありませんでした。備えができたんでしょうね。

 さて、筋整流法が『グレートトラバース2』のサポートをしたというのは何度もこのブログでお伝えしています。
 その時のレポートをまとめたものが本部のサイトにも載っています。
 更には一部ですが動画にもなって公開していると記事を書きました。
 この動画ではリンク先の記事にも書いていますが、大人の事情で某局では放映しなかった裏の裏をちょっとだけ伺い知ることができます(笑)

 その動画の完全版を、サポートに参加したということでいただきました。
サポートDVD

 この動画では師匠と陽希さんのやりとりも載せられています。
 なのでどこでどんな風にサポート依頼があって、手配していったのかが克明に分かるようになっています。
 なぜ筋整流法がこのように全ルートを通してサポートできたのか? それを不思議に思う方もいらっしゃると思います。
 『グレートトラバース』の時に師匠が一度サポートし、陽希さんが気に入ってくれた事や師匠を信頼してくれた事……というのももちろんあるでしょう。
 或いは筋整流法が全国規模の組織になっているから……というのもあるでしょう。
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 しかしそれだけでなく筋整流法には――いえ、腱引きには〝基本施術〟があったからというのがかなり大きいと、個人的には思っています。

 〝基本施術〟は腱引き療法で最初に習う施術で、腰~肩~頭までの施術を言います。これが基本1級までの範囲になります。
 それプラス脚の施術が基本上級で入ります。なので実際に行われる基本施術は腰~脚~肩~頭までの〝全身〟の施術ということになります。
 〝基本〟というだけあって、基本施術には〝腱引き〟〝留め〟〝割り〟〝巻き〟などの基本となる技法が各部の調整の中に取り入れられています。
 そして〝基本施術〟による改善ということに関しては個人の力量の差は出ますが、「体の流れを作る(或いは整える)」ということに関しては誰がやっても効果は出ます。
 更にその手順も決められており、個人の性格によって細かい違いは出ますがやっていることは同じになります。
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 これは〝腱引き療法ならどこで受けても同じである〟という安心感を生み出すのにひと役かっています。
 もちろん上にも書いてあるように改善率ということに関しては個人の力量の差は出ます。しかし体をメンテナンスすることにおいて、体を整える効果はどの腱引き師がやっても期待できるのです。
 また、個人の力量によって改善率に差が出るとは言っても、その最低水準は非常に高いと思います。
 それは腱引きのウリの一つが〝再現性〟だからです。この〝再現性〟とは腱引き師であれば「誰が施術をしても」特定の症状に対し「高い改善率が見込める」というものです。

 ……と書くと、「〝基本施術〟による改善ということに関しては個人の力量の差は出ます」というのと矛盾してるじゃん――なんて声が聞こえてきそうですね。
 筋整流法の〝腱引き〟が得意とするのは「ぎっくり腰」「捻挫」「四十肩・五十肩」などです。このどれもに明確な理論があり、また手順があり学べばみな高い改善率を見込むことができます。
 何度も言うようですが腕の差というもは当然あります。ですから改善率にも差は出ます。
 しかし、療術は未経験と言う状態から腱引き師になったばかりの人間が「ぎっくり腰」「捻挫」「四十肩・五十肩」を一度の施術で大きく改善させる事例が相次いでいるのも事実です。
 つまり改善率には差はありますが、その差が少ないのが腱引きなのです。
 例えば初学者と熟練者の間で10%~80%の改善率の差がある療術があるとすれば、50%~80%の差になるのが腱引きだと言えます。
 それはひとえに〝基本施術〟があるからであり、明確な理論があるからなのです。
 どこで受けても同じで安心できる腱引き。それが『グレートトラバース2』のサポートに役立ったのだと思います。
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 ちょっと話題がずれますが先週、面白いキーワードでブログにたどり着いた人がいました。
 そのキーワードは「16年待ち整体師 腱引き」というもの。「16年待ち」ということであれば有名なのはテレビなどでお見かけするS先生ですが、この方は整体師ではなく柔道整復師ですね。
 では16年待ちの腱引き師がいるのかというと……さすがに知りません。数週間待ちとかはいるようですが(ウラヤマシイ

 ただこの16年ってどうなんでしょうね? あなたは不調を抱えて16年も待てますか?
 うちの師匠は常々言ってます。「ひとりの人間が生涯で施術できる人数なんて、不調を抱えている総数に比べればたかが知れている。それならば助けることのできる人間を増やした方がよほどいい」と。
 これは自分も思います。ひとりの天才だけいてもしょうがないと。改善率90%を誇る天才がひとりよりも、50%の人間が100人いた方がよほど救える人数が多いはずです。
 もちろん〝ひとりの天才〟も必要です。また100人の中には50%だけでなく60%や70%の改善率をもつ人間だっているでしょう。
 そういう幅をもっているのが腱引きなのです。
 〝基本施術〟という共通の技法と西洋医学的な見地から説明できる理論があり、誰がやっても一定の改善率を見込める〝再現性〟がある。
 そうなれば16年も待つ必要はありません。まずは近くの腱引き道場・治療院・施術会に行ってみてください。
 あなたのその症状は〝ひとりの天才〟でなくても腱引き師であれば改善できるかもしれません。また改善が難しいようであれば筋整流法のネットワークによって、腱引き師は改善へのノウハウを教えてもらうことができます。
 またいくつか条件はありますが、師匠を呼んで伝授会という形で施術を受けてもらうこともできます。

 腱引きであれば一定のレベルのサポートを全国区で受けられます。また16年待つ必要もありません。
 それは上にも散々書いてきているように「どこで受けても同じで安心できる腱引き」だからです。
 ですからお近くに腱引きを受けられる場所があれば、ぜひ一度受けに行ってみてください。
 受けられる場所が複数あるのなら、その違いは主に腱引き師本人の性格などになります。
 その腱引き師を気に入るかどうか、好みで受ける場所を決めるといのでもよいのではないかと思います。

 毎週同じ所に半年以上通っても良くならなかった方。
 趣味ではなく、本気で良くなりたいと思って治療院を渡り歩かれてる方。

 東広島道場でお待ちしております。

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他力に頼り自力をつける。

 今週は雪で始まりましたが、どうやら週末も雪の模様。
 雪に始まり雪に終わる一週間になりそうですね。

 さて、こんな冊子が筋整流法協会より届きました。
健康小冊子

 『ジブンの健康はジブンで保ちましょう』と題したこの小冊子。
 内容はセルフケアに関するもの。特に「骨間筋」に焦点があてて書かれています。
 この小冊子は全国の筋整流法関係の場所で無料配布。もちろん東広島道場でも無料配布しています。
 興味のある方は直接取りに来られるか、お問い合わせください。
 施術を受けずに、小冊子だけ欲しいというのもで大丈夫です。

 ところで腱引き療法には、運動指導というものがあります。
 これはこちらの教えた運動を日々の生活の中でしてもらうことにより、施術の効果を高め予防し、難しい症状の場合は改善への足掛かりとしてもらうためです。
 また慢性の症状でお悩みの場合は、その症状を作り出している生活習慣(姿勢や動作などの体のクセ)を変えてもらうために指導する場合もあります。

 東広島道場には現在、5~6人に1人の割合で「どこにいっても良くならなかった」という方がいらっしゃいます。
 その中でも「やってもらった時はいいけど、すぐに……」という方で慢性の症状を抱えている場合は「姿勢や動作などの体のクセ」から来ている場合が多いのです。
 その場合「姿勢や動作などの体のクセ」を修正する方法を教えられていなければ、もとに戻ってしまうのは当たり前です。
 腱引き療法が運動指導を取り入れている理由の一つが、この〝戻り〟を極力なくすことです。上にも書いてある「その症状を作り出している生活習慣(姿勢や動作などの体のクセ)を変えてもらうために指導する場合」がこれにあたります。

 また教えた運動をしてもらえない場合も、厳しい言い方ですが元に戻って当たり前です。
 「姿勢や動作などの体のクセ」で慢性化している場合は、常に同じ箇所に負担がかかっているということになります。
 「今まで(数十年)大丈夫だったのに今頃?」なんて言われる方もいらっしゃいますが、常に負担をかけて休まる暇がなければ、最初はよくてもそのうち回復できなくなります。それが数十年単位で続けば尚更です。
 教えた運動をするということは、筋肉の使い方を変えてもらうということです。脳のプログラムを書き換え、今よりより負担の少ない体の使い方を再プログラムしてもらうことです。
 現在の一部に負担をかけている「姿勢や動作などの体のクセ」を少しずつでいいから運動で修正してもらえれば、「どこにいっても良くならなかった」という方で「やってもらった時はいいけど、すぐに……」という場合は改善できる可能性が高いのです。

 今回の記事のタイトル「他力に頼り自力をつける」というのは師匠から聞いた言葉です。
 腱引き師に向けての言葉ではありますが、これはお客さんにも当てはまる言葉だと私は思います。
 まずは他力(腱引き)に頼ってください。辛ければ、痛ければ、私たちを頼ってください。
 少しでも楽になるためのお手伝いをさせていただきます。
 そして自力(指導した運動)で健康になってください。施術したら時だけでも良くなっているということは、体は変わろうとしています。
 ですから自分の体を信じてあげてください。

 もちろんどうしても長期間、他力(腱引き)に頼らざる得ない場合もあるでしょう。
 その場合は大いに私たちを頼り続けてください。

 東広島道場は〝互いに協力して健康になってゆける場所〟でありたいと以前書きました。
 来ていただければ施術をします――というか、私たちは施術させていただいています。それはお客さんから学ぶことが多々あるということでもあります。
 そしてお客さんにも健康になるための方法を学んでいただきたいと思っています。

 東広島道場は、わざと改善しないでお客さんを長々と引き留めたりはいたしません。
 もちろん私の力不足で改善まで長引いている場合もあります。それは非常に申し訳なく思いますし、精進していく所存です。
 またご自分でも改善のためにできることや、予防できる運動を隠さずにお伝えします。

 毎週同じ所に半年以上通っても良くならなかった方。
 趣味ではなく、本気で良くなりたいと思って治療院を渡り歩かれてる方。

 東広島道場でお待ちしております。

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Support Traverse

 『日本2百名山ひと筆書き』のサポート(田中陽希さんのサポート)を筋整流法がしてきたというのは、このブログでも何度か取り上げました
 その時のレポートが纏められたということを、以前書いたのですが、今回は動画も完成しました。



 上記の動画はダイジェスト版ですが、師匠と陽希さんのやりとりも一部公開されています。
 大人の事情で某局では放映されない(笑)、裏の裏が見られるかも?

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腸がいろいろ。

 暖冬と言われたお正月。そこからしばらくは、寒いと言っても本格的な寒さは感じませんでした。
 しかし先週半ばあたりからめっきり寒くなりましたね。
 今週は雨模様の週になりそうで、ようやく本格的に雪が降りそうです。

 さて、こんな本を読みました。

 『病気の8割は腸とミトコンドリアで治る!

 Amazonから直接貼り付けできなくなったんですね(^^;)
 田中保郎先生と西原克成先生の対談本です。
 西原先生についてはお恥ずかしながらこの本で初めて知りましたが、田中先生と言えばこのブログでも何度か取り上げています。

 腸は超大事!
 東西融合。

 腸が大事と訴える、現役の医師です。田中先生の提唱される「考根論」は個人的に納得できるものでもあります。
 また西原先生の提唱される話にも納得できるものがあります。西原先生はこの中で病気にならない三原則として「腸を冷やさない」「骨休めをする(睡眠をしっかり取る)」「口呼吸をやめる」を挙げています。
 特別なわけでも難しいことでもなく、非常にシンプルでよい三原則だと思います。
 所々お互い意見のくい違いはありますが〝治す〟ということに関してはお二人とも真摯に向き合った良い本でした(少々出版社側で扱っている商品の宣伝ぽい部分があるのが気になりましたが)

 と、昨日は腸に関する本を読んでいたわけですがその前日(土曜)にちょっと面白いメールがサイトの問い合わせから届きました。
 なんてことはない、ある手技療法のDVDを販売しているというただの営業(宣伝)メールでしたが、その内容が「腸」に関するものでした。
 要約すると「最近は腸内フローラや腸に関することが話題になっています。この手技は腸(おなか)に注目した調整法です。この手技を習得すれば腸○○という看板を出せるから儲かるよ」というものでした。
 もともと違う名前で商標を登録してあるようですが、腸が話題になっているので「腸」の文字を取り入れた名前にしたようでなんとも商魂たくま……ゲフンゲフン。

 で、このメールの何が面白いのかというと「腱引き」の看板を掲げているうちに送ってきたのが面白いなぁと思ったのです。
 腱引きには「腸もみ」という技術があります。それは昨日今日考えられたものではなく、昔から伝わっている手技です。
 そのあたりの事は少しだけこのブログでも取り上げています。

 そこは我々が350年前に通った道だ!

 腱引きと言えば「ぎっくり腰」や「五十肩」「捻挫」などが現在のイチオシ(?)になりますが、「腸もみ」という腸に関するアプローチも行っています。
 腱引きの腸もみを受けると何がいいかについてはブログの各記事を参考にしてみてください。

 しかしまぁ、現在は『腸関連のビジネスが日本中の熱い視線を浴び』『チラシに「腸」の文字を入れるだけで予約が増えてしまう時代』とは知りませんでした(笑)
 サイトに大きく「腸」の文字を入れてみようかしらん(笑)
 いや真面目な話、「腸」の時代なのかもしれないですね。

 「腸」の文字に反応した方。
 最近どうも体がだるくて……という方。

 東広島道場でお待ちしております。

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プロフィール

Ko-No

Author:Ko-No
腰痛・肩こり・頭痛・関節痛なんでもござれ。
東広島の腱引き屋です。
猫が好き。自転車いじりが趣味。

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